『シルクフラワーっどんなお花なの?』
お客様でそう思っていらっしゃる方も多い
かと思います。
また…
「シルクでできているんですか?」
なんてお声もたまに耳にします。
シルクフラワーとは、
実際にシルクでお作りしたお花ではなく、
【造花】の総称となります。
『シルクのように美しい』
という意味からその名前が名づけられた
ともいわれています。
シルクフラワーの品質には、100円均一ショップで売られているようなお花から、
本物と見まごうほどのお花まで、品質にはかなりバラつきがあるのが現状です。
ミュゼでは、デザイナーが十分にこだわって厳選した花材のみを使用しています。
当店のシルクフラワーブーケをご覧いただいて、
「造花のイメージが変わりました!」
と、たくさんの大変嬉しいお声を頂戴しております。
『プリザーブドフラワー』という名前を耳にされたことがあるでしょうか?
ミュゼでも、プリザーブドフラワーでお作りしたブーケなど、いくつかお取り扱いしております。
『プリザーブドフラワー』とは、
長期的にお花を楽しんでいただけるように、
生花を薬品で加工したものになります。
もともと生花だったお花ですので、
当然劣化がございます。
また生花、もしくはそれ以上に繊細なものになりますので、
お取り扱いには十分に注意が必要になります。
プリザーブドの場合は色移りがございますので、
ドレスに直接つけるドレスコサージュなどは、ドレスへのお色移りなど十分のご注意くださいね。
また、プリザーブドフラワーはまだまだお花に種類に限りがございますが、
シルクフラワーは色も、お花の種類も豊富です。
それぞれの利点を良く吟味されまして、
お客様の理想のブーケをお探しくださいね。
ドレスに直接つけるドレスコサージュなどは、ドレスへのお色移りなど十分のご注意くださいね。
また、プリザーブドフラワーはまだまだお花に種類に限りがございますが、
シルクフラワーは色も、お花の種類も豊富です。
それぞれの利点を良く吟味されまして、
お客様の理想のブーケをお探しくださいね。
シルクフラワーは素材などの特性上、
どうしてもお花のはしに『ほつれ』がある場合がございます。


製作の際にも十分に気をつけていますが、
もしお手元の商品に『ほつれ』がありました場合は、
よく切れるはさみをご用意していただきまして、『ほつれ』部分をカットしていただいて問題ございません。
ご注文いただきましたブーケやヘッドドレスがお手元に到着して、お式まで日がある場合、いったいどのように保管していただくのがいいかご説明します。
もともと劣化が少なく、非常に丈夫でお取り扱いが楽なのがシルクフラワー。
もちろんお箱にしまって
保存していただいてもかまいませんが、
直射日光を避けていただきまして、
大切なその日まで、お部屋に飾っていただいても大丈夫です。
ただしブーケの場合は、お箱で保存されますと、リボンにしわがつくこともございます。
花瓶やスタンドなどに立ててていただいて、リボンがしわにならないように保管いただくことをおすすめいたします。
お式までの準備のあいだ、イメージもいっそう膨らむかもしれませんね。
もし保管中にホコリがつきました場合は、やさしく払っていただくこともできます。
シルクフラワーがいったいどんなお花なのか、
少しでも多くの花嫁さまに知っていただけましたら、
それこそがミュゼの喜びです。
ご不明なことはお気軽にミュゼまでお問合せくださいね。
素敵なウェディングを♪
少しでも多くの花嫁さまに知っていただけましたら、
それこそがミュゼの喜びです。
ご不明なことはお気軽にミュゼまでお問合せくださいね。
素敵なウェディングを♪
ウェディング ミュゼ![]()












































